2007.04.27 Fri
ウサギの料理教室
日本には、ない食材を使って
日本に帰ってからも別の素材で同じ料理ができる
ということに気を使って料理教室をやっています!
ラファエラの昨日の料理教室のメイン料理を紹介します。

この写真では、ウサギの味付けになるソースを作っています。
オリーブの塩漬け(マリオの手作り)、パンチェッタ、松の実、
ウサギのレバー、ローズマリーをメッザルーナ(両手で使う包丁)で
大雑把に切り込んで混ぜ合わせます。

ソースと合わせたウサギ料理です。
ウサギを小麦粉にまぶし、オリーブオイルにローリエを入れ、肉に焼き目をつけます。
(ウサギは水に長時間漬けした処理をしたものです)
そこへ白ワインをコップ半分入れます。
ワインが蒸発したら、オーブンへ(ホイルでふたをする)。
その際、ウサギが半分まで浸かるくらいの水と白ワインを加えます。
じっくり、お肉をやわらかくしていきます。
液体が残り1cmくらいを切ったら上の写真のソースを加えます。ふたは取ります。
味を満遍なくいきわたらせて出来上がり!すごくおいしいです。

この料理は、日本では鶏肉で代用できます。
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この写真では、ウサギの味付けになるソースを作っています。
オリーブの塩漬け(マリオの手作り)、パンチェッタ、松の実、
ウサギのレバー、ローズマリーをメッザルーナ(両手で使う包丁)で
大雑把に切り込んで混ぜ合わせます。

ソースと合わせたウサギ料理です。
ウサギを小麦粉にまぶし、オリーブオイルにローリエを入れ、肉に焼き目をつけます。
(ウサギは水に長時間漬けした処理をしたものです)
そこへ白ワインをコップ半分入れます。
ワインが蒸発したら、オーブンへ(ホイルでふたをする)。
その際、ウサギが半分まで浸かるくらいの水と白ワインを加えます。
じっくり、お肉をやわらかくしていきます。
液体が残り1cmくらいを切ったら上の写真のソースを加えます。ふたは取ります。
味を満遍なくいきわたらせて出来上がり!すごくおいしいです。

この料理は、日本では鶏肉で代用できます。
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| ラファエラ料理教室 | 17:07 | comments(3) | trackbacks(0) | TOP↑


