2006.08.09 Wed
チェルタルドの赤玉ねぎ
またまたたまねぎ。
先日は南イタリアのトロペアたまねぎを紹介しました。
今回はトスカーナのブランドたまねぎ
「チェルタルドの赤たまねぎ」です。
チェルタルドはフィレンツェから南へ50km、デカメロンを書いた
ボッカッチョの生まれた町として知られています。
やはりこのたまねぎも辛味が極めて少なく、甘みがありそのまま
生で食べるのが美味しいです。火を通しても甘みがよく出ます。
こんな形です。

今日はお米のサラダに入れました。
季節の野菜とバジリコ、ツナ缶。味付けはお塩とEXバージンの
オリーブオイルだけです。
夏の味!冷蔵庫で数日は持ちますので、いっぱい作って
忙しいときに食べるようにつくり置きしておきます。

先日は南イタリアのトロペアたまねぎを紹介しました。
今回はトスカーナのブランドたまねぎ
「チェルタルドの赤たまねぎ」です。
チェルタルドはフィレンツェから南へ50km、デカメロンを書いた
ボッカッチョの生まれた町として知られています。
やはりこのたまねぎも辛味が極めて少なく、甘みがありそのまま
生で食べるのが美味しいです。火を通しても甘みがよく出ます。
こんな形です。

今日はお米のサラダに入れました。
季節の野菜とバジリコ、ツナ缶。味付けはお塩とEXバージンの
オリーブオイルだけです。
夏の味!冷蔵庫で数日は持ちますので、いっぱい作って
忙しいときに食べるようにつくり置きしておきます。

| イタリアの食材 | 03:27 | comments(4) | trackbacks(0) | TOP↑


