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I Pomodori Secchi (ドライトマト)

栄養が凝縮されているドライトマト
買ったのですが、トスカーナではあまり馴染みのない食材
南イタリア仕込みのけいこちゃん!
戻し方を含め、ドライトマトどうやって料理しますか?
よろしくご指導、お願いします

ドライトマト

| イタリアの食材 | 15:18 | comments(2) | trackbacks(0) | TOP↑

COMMENT

Grazie mille
とても参考になりました。
ありがとうございます。
写真のものは半生っぽいです。戻しは若干軽めでいいでしょうか?やってみます。「漬け込み保存」やってみます。ケッパー、アンチョビ、オリーブ、ドライトマトの組み合わせはまさしく南ですね。サルデーニャは豚とドライトマトですか。これも納得です。やってみたいものばかりで、ドライトマトがたくさん必要になりそうです。ありがとうございました。実は今日、午後からナポレターノを呼んで地中海料理教室計画してます。で、私の買っておいた(使い方の知らない)このドライトマトを使ってもらおうと思って。どんな料理になるか楽しみにしていて下さいね、けいこちゃん!

| utako | 2006/07/12 09:11 | URL | ≫ EDIT

Allora
コレはかなり乾燥していますか?
それとも半生っぽいですか。
結構乾燥しているようでしたら、10分から20分ほど水につけて戻してください。プーリアのマンマには、、戻してきれいに拭いたドライトマトにケッパーとアンチョビをはさみ壜に団重ねに入れてオリーブオイルをたっぷり回しいれて保存する、、のを習いました。また、ズッパ デイ ペーシェ(スープ系)にはそのまま刻んでケッパー オリーブの刻んだのなどと一緒に入れて風味豊かなスープの出来上がり。戻して刻んでオリーブオイルをかけてブルスケッタの上に乗せて前菜にもします。娘がいるサルデーニャもコレが頻繁に使われる地域です。お芋、スペアリブの重ね焼きに散らして入れます。私も良く使うのでフィレンツエに行くと中央市場でたっぷりと買いこんで行くんですよ。戻して刻んでオリーブオイルに漬け込んだ物を保存しておくとすぐ使えるので是非やってみて。トマトソースに隠し味でチョット入れるとピリっとしてまた美味しいです。

| けいこちゃん | 2006/07/12 07:41 | URL | ≫ EDIT















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