06月≪ 12345678910111213141516171819202122232425262728293031≫08月

スポンサーサイト

--.--.-- (--)

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--:--  |  スポンサー広告

アンドレアの作品 「トスカーナ」シリーズ

2008.07.30 (Wed)

連日お伝えしているキッチン周りを楽しくする焼きモノ

昨日は漏斗にトスカーナの絵柄を描く様子をご覧頂きました
今日は、同じシリーズの作品をご紹介します

小皿とシュガーポット

ロウソクたて
20080730P1040090.jpg
家の表札(番地)2種類
20080730P1040091.jpg
20080730P1040086.jpg
オリーブオイルやチーズ、ワインボトルと湯のみ茶碗
20080730P1040092.jpg
石鹸ポンプや水差し
20080730P1040093.jpg

旅の思い出にオススメです
スポンサーサイト
11:28  |  陶芸教室  |  Trackback(0)  |  Comment(1)

陶芸教室:絵付けコース

2008.07.29 (Tue)

絵付けコース

大きく分けて3つになります
1)マジョリカ焼絵付け
2)テラコッタガラス掛け
3)白磁器絵付け


1)マジョリカ焼き
既に焼きあがってある陶器に釉薬をかけます
 → 20080730P1040042.jpg

すぐ乾きますので、絵付け作業を早速開始
20080730P1040044.jpg  20080730P1040045.jpg

マエストラのアンドレアは手早く回しながら絵付けします
20080730P1040045.jpg  20080730P1040047.jpg

20080730P1040048.jpg  20080730P1040051.jpg

あっという間に色合い素晴らしいカップとソーサーに絵付けがされました
  20080730P1040054.jpg 

これを釜に入れます(今日は釜入れはなしです)

2)テラコッタガラス掛け
テラコッタに直接描いていき、最後にガラスをかける方法

こちらは白いテラコッタの既に焼きあがった漏斗
トスカーナの景色を描いています
20080730P1040057.jpg  20080730P1040060.jpg

20080730P1040062.jpg  20080730P1040063.jpg

20080730P1040070.jpg  20080730P1040073.jpg

ポピーが咲き糸杉が特徴のトスカーナ景色の
絵付けが仕上がりました!ファンタジーいっぱいです!
20080730P1040074.jpg
 
ガラスをかけます
これを釜に入れ焼きあがるとガラスは透明になって艶がでます
20080730P1040077.jpg

3)白磁器絵付け

前回のブログで紹介したような白磁器を買って好きな模様を施し、焼きあげます
21:34  |  陶芸教室  |  Trackback(0)  |  Comment(1)

白磁器を買う

2008.07.25 (Fri)

先日からお知らせしている(新)陶芸教室では
①絵付けコース
②マジョリカ陶器作りコース  があります。
①の絵付けコースではお気に入りの白磁器を持ち寄っていただき
それに絵柄を描いていきます

白磁器はご到着後、お好きなショップで購入いただくことができます
(購入選びのお店は何件かご紹介します)
そのうちの一件を今日はご紹介
アレッツォ駅から歩いて15分、ジノリや他の有名ブランド
の食器のアウトレットショップです

棚にはずらーっとジノリが勢ぞろい

こちらもジノリ
20080725P1040010.jpg
ジノリの小皿一枚4ユーロ
20080725P1040008.jpg
手軽な値段で手描きしていくならこちらの白磁器
丈夫で飽きの来ないドイツ食器です
ティーカップは一客3.5ユーロ
20080725P1040012.jpg
20080725P1040015.jpg
20080725P1040016.jpg
20080725P1040017.jpg
20080725P1040018.jpg
THOMASのコーヒーカップは75%オフの5ユーロ
20080725P1040020.jpg
素敵な食器がそろっています

こちらのお店(お店の名前忘れてしまって。。)
興味のある方には場所をお知らせします
営業時間
午前9:30-13:00 午後16:30ー20:00
(土曜午後休み、日曜休み)
夏休み8月14日~9月1日まで

おまけ:私の家にあるお気に入りの小物入れ、にんにく入れてます
手描きのミモザがとっても気に入っています
20080725P1040023.jpg
13:56  |  陶芸教室  |  Trackback(0)  |  Comment(2)

陶芸教室でアクセサリーを作る

2008.07.24 (Thu)

昨日ご紹介したアンドレアの陶芸教室では
こんな感じで素敵なアクセサリーを作ることもできます

20080723P1040006.jpg

19:01  |  陶芸教室  |  Trackback(0)  |  Comment(2)

陶芸教室:キッチンまわりを楽しく作ろう!

2008.07.23 (Wed)

長いこと探していた、センスの良い陶芸の先生をついに見つけました!

アンドレアと犬のアインシュタインことアイス君です

灯台下暗、
ラファエラの家でいつも見ていたのですよ・・・。
この先生(アンドレア)の作品、こんなに近くにいたなんて!
(私の家から自転車で5分です)

アンドレアの作品
ceramica2.jpg
これに似た縦長の「ねこちゃん」がラファエラ家にあります
ネコや犬、動物をとってもかわいく表現しています

こちらは製作途中、手描きした後に乾かしているところです
ceramica3.jpg
窯です
ceramica4.jpg
さてさてアレッツォ市内にあるお店兼工房では陶芸教室をやっています
滞在時間が少ししかない人には、焼きあがった陶器に絵付けを楽しみます

作品一例
①ティーカップ
ceramica5.jpg
②シュガーポット
ceramica6.jpg
③計量パスタ
ceramica7.jpg
④トスカーナ風景:キッチン小物
ceramica8.jpg
ceramica9.jpg
⑤ナンバーや注意書き
ceramica10.jpg
ceramica11.jpg
⑥カフェボール
ceramica12.jpg
⑦伝統的な装飾
ceramica13.jpg
⑧素焼き
ceramica14.jpg

①②③⑤⑥のような手描きは一日(2~3時間)レッスンでOK
焼き終えた作品は翌々日のお渡しとなります

⑦のような伝統的装飾は多少時間がかかります

私も自分だけのオリジナルシュガーポットやカフェオレボールが
作ってみたくなりました。
17:22  |  陶芸教室  |  Trackback(0)  |  Comment(3)

お米のサラダ

2008.07.22 (Tue)

色鮮やかなお米のサラダ

米、セロリ、キュウリ、トマト、コーン、バジル、ケーパー、グリーンピース
オリーブ、ウインナーをEXVオリーブオイルと塩で混ぜるだけ

生たまねぎもお好みで加えます、その際はチェルタルド産やトロペア産
の苦味が少なく甘みのあるものを入れるとおいしいです
(ブランドたまねぎはキロ2.80~3ユーロ位)

簡単である程度、保存が利くので夏には重宝します
忙しい人向きに、サラダ用、具の瓶詰めが売られています

今回使ったお米は、色が少し黄色いのがわかります
既に下処理(よくはわかりませんが恐らく半茹澱粉抜?)
がされてあり、14分茹でるだけ!
茹で上がったお米は、ぱらぱら感があって、ねばねば感は一切ありません
お米は中までしっかり火が通っていて、粒がしっかりしているのが特徴です
使ったお米のサイト 

普通の茹でたお米を使うと米の粒は多少は潰れるのですが、
つぶれないこのお米、サラダ用にお勧めです
07:59  |  プリモピアット  |  Trackback(0)  |  Comment(2)

夏の夜はモヒートで

2008.07.20 (Sun)

夏真っ盛り!夜のチェントロは楽しい企画が行われています
サンフランチェスコ教会の前ではピッコロコンチェルトで楽しむことができます


夏の夜に適した飲み物
それはモヒート(mojito)
キューバ発祥のこの飲み物、文豪ヘミングウェイが愛した飲み物としても有名です
20080720P1030967.jpg

一つを8分割にしたライムをたっぷりグラスに入れ、
エルバブエーナ(日本ではミントを使うようです)をたっぷりいれ、
サトウキビのお砂糖をスプーン3杯、細かい氷を入れたら擂り粉木でつぶします
そこにラムを入れ、最後の1cm位をソーダで埋めます
(配分は全てお好みですが・・)
エルバブエーナのさわやかさ、とうきび砂糖の自然な甘さ、ライムのフレッシュ感
とってもおいしい夏の夜の飲み物
イタリアにはキューバから移民をしている人たちもいるため
モヒートの発祥地キューバからエルバブエーナの種は運ばれ、
パブではモヒート用のエルバブエーハを栽培していることも多いようです
ミントとは大きく味は違います、やわらかさがあります
擂り粉木で軽くつぶすことで香りが広がります、まるでジェノベーゼペーストを作るときの
バジルの要領です。
イタリアで夏の夜を過ごすとき、是非モヒートがお勧めです
21:03  |  飲み物系  |  Trackback(0)  |  Comment(2)

ズッキーニ尽くめの毎日

2008.07.19 (Sat)

約1ヶ月ほど前から、わけあって私の家の冷蔵庫には常に大量のズッキーニ

1週間に2度は届くので、常に消化していないといけない状態・・
料理の話になると、ズッキーニを使った料理は?で?で?と聞きまくる次第
ズッキーニ、ズッキーニ・・
私の頭の中は捨てることのできないズッキーニをどうやって
飽きずに消化していくかでいっぱい、、
来年はこんな無計画な栽培はごめんだ・・と勝手にぶつぶつ思いながら・・

今日はサーモンとズッキーニを生クリームであえたパッパルデッレを作りました
昨日はジャガイモとたまねぎとズッキーニをハーブ味でローストしました
おとといはズッキーニをフライパンで炒めて鶏の胸肉とあわせレモン味にしました

カルパッチョにしたり、詰め物を作ったり、茹でたり、揚げたり,スープにしたり
とにかくいっぱいやりました
毎日毎日食べています、体には良いらしいのですが・・・
主食がズッキーニになってます・・

で、これおいしかったです
ズッキーニとジャガイモをEXVオリーブオイルとにんにくで炒め(水少々も)やわらかくなったところ
でハンドミキサーでクリームに!
で、かりっと焼いたパンに乗せてブルスケッタです、新鮮バジルを乗せていただきます
ズッキーニクリームは茹でたペンネなどのショートパスタともよくあいました


こちらはズッキーニの保存
ズッキーニの水を4時間ほどかけて抜き、白ワインヴィネガーで煮た後、
EXVオリーブオイル漬にしました、
ハーブはローリエとバジルを入れてあります、
オイル漬は真空状態にする手間がないので面倒がありません。
20080719P1030827.jpg

でっか~い冷凍庫さえあればズッキーニは冷凍保存するのですが・・
この時期はkg1ユーロ以下のズッキーニも、冬になればキロ4ユーロになったりしますから
ありとキリギリスの話ではないけれど
せっかくの機会なのだから、ありさんのように、こつこつと冬の節約準備に備えたい。。
そんな気分
肝心要の冷凍庫が小さいからなんとも無理なお話。。。

乾燥ズッキーニやるしかないか・・まずそ。。
14:55  |  イタリアの食  |  Trackback(0)  |  Comment(3)

Capperi ケーパー

2008.07.18 (Fri)

瓶詰めになったケーパーは日本でもおなじみかと思います
夏にはこんな感じで街でフレッシュケーパーを見かけることができます
そう、ケーパーは壁に生えています


中世時代の城壁に生えるケーパー・・・
なんともイタリアらしい大好きな光景です
20080718P1030771.jpg

ところでケーパー
一般的には塩漬け、酢漬けとありますが皆さんはどちらを好まれますか?
どのように使い分けされますか?
夏は使う機会が多くなります、グリルした野菜のソース、
お米やパスタのサラダ、プッタネスカ、・・・
先日一緒にレッスンをしたロザリアは塩漬けを使うそうです
それはケーパー本来の味が損なわれないし、塩を加える代わりになると
いうことでした。
なるほどね!

夏の冷たいサラダ(お米やパスタ)には酢漬けが合う気がします、
どうでしょう?、火を通すものには塩漬けかしら?
11:37  |  イタリアの食  |  Trackback(0)  |  Comment(2)

(新) ロザリアの料理レッスン

2008.07.16 (Wed)

新しくスタートしたロザリアの家庭料理レッスンです
ロザリアはナポリ出身の32歳、おばあちゃんがナポリでオステリア(大衆食堂)
を経営していたこともあり子供の頃から調理場を手伝っていたそうです
20歳にはトスカーナのレストランで働き始めましたから、若くてももう
調理師の経験が12年、家族はご主人(37歳)と2人の息子(16歳と14歳)
若いのに主婦そしてマンマとしても貫禄が充分です
自分の32歳を振り返ってみながら、、
彼女の成熟さがとてもまぶしく思えた次第
まさしくブラーバなイタリア女性です

さてさて今回の内容です
ロザリアさんの料理教室はナポリ料理、トスカーナ料理どちらもOK
今回は私も興味のあるナポリ料理をリクエストしました

まずは八百屋さんでお買い物

教室のスタート!
今回のメイン「なすの詰め物」用のナスの中身をくり抜きます
左がロザリアさん
20080716P1030872.jpg
ドルチェはキャッケレ、トスカーナではチェンチといいますが
カーニバル用のお菓子です、ナポリでは一年中食べるとロザリアが言っていました
20080716P1030881.jpg
手打ちパスタの要領と同じく捏ねていきます
右に写っているのはロザリアの姪っ子、
調理師の学校に通う16歳、手伝いに来てくれました
20080716P1030884.jpg
詰め物の中に入れるナスを揚げる為に水気を良く絞ります
20080716P1030891.jpg
キッチンはいつも整理整頓がなされています
20080716P1030894.jpg
姪っ子のエリザがオリーブの切り方、包丁の引き方、
左手の置き方を教えてくれました
20080716P1030901.jpg
キャッケレ用のパスタを伸ばしていきます
20080716P1030914.jpg
切ります
20080716P1030919.jpg
こちらは5ヶ月の飼い犬プルート君、
見たこともないわんちゃんの種類は
スタッフォルドゥ・シャイル・ブル・テリエルという長~い名前
すっごくかわいいです
20080716P1030924.jpg
ナスの中に詰め物をしています
20080716P1030928.jpg
キャッケレにたっぷりの粉砂糖をふって
20080716P1030935.jpg
出来上がり!ナポリ本場の味・プッッタネスカです
20080716P1030938.jpg
20080716P1030940.jpg
ナスの詰め物は15分ほどオーブンで焼きました
20080716P1030941.jpg
キャッケレにはチョコレートクリームをつけていただきます
こちらのチョコクリームも作りました。すごくいい味!
20080716P1030945.jpg
食事を皆で楽しんだ後はロザリアさん後片付けを始めました
油を使った後は隅々まできれいに。
20080716P1030946.jpg
いつも思うのですがイタリア女性のすばらしいところです
ガス台、床全てきれいにします

ロザリア料理レッスンは今回はご自宅で実施しました
ロザリアさんはB&Bを経営しています、B&Bの中にもキッチンがありますので
宿泊しながらのB&Bでの料理レッスンも可能です

料理教室は①参加型と②観察型に分かれます、
ラファエラの料理教室は①、②どちらでもお客様にお任せしています
こちらのロザリアさんは①参加型です
ロザリアが見本を見せ、続けてやってみてくださいというレッスンの仕方
ロザリアはやさしくて、おおらかで明るい典型的なナポリ女性
楽しくて、勉強になって、おいしい、そんな一日でした
16:07  |  ロザリアの料理レッスン  |  Trackback(0)  |  Comment(5)

アレッツォで自分のPCでワイヤレス接続できる場所

2008.07.12 (Sat)

またまた家に回線のない状態が5日ほど続いてしまいました。。
理由は話せば長いので省略

回線がないときにはどっかで回線を見つける必要が生じます。。
そんな中、困難なのが日本語・・・
小さい町なのでインターネットポイントは日本語が打てないことが多いです
町の中心には住民向けのinforma giovane という市のインフォメーションセンターがあり
そこには日本語を打てるPCが時々あります、が不特定で、働いている人に
日本語を入れてくださいとお願いするとやってくれるのですが、インストールまでに
なれない人だと1時間待たされる場合があります

そこで。。
もしも自分のPCがあるならば・・
コルソ イタリアというアレッツォのメインストリートにあるこちらのカフェ
すっごく強いワイヤレスLANがあります
バールの人にワイヤレスを使いたいというと、ユーザーネームとパスワード
をくれます、
10分1ユーロ、1時間3ユーロ、2時間4ユーロ
すごく速いです!
注意は使った後にログアウト必ずすること!
ログアウトをしないと、ある分を全部消化してしまいます




後はこちら・・
大聖堂隣のイルプラートという大きな公園
この公園内には市が用意したワイヤレスがあります
市役所に行ってパスワードを貰います(一年有効)
先ほどのバールほど強くはないですが充分な速さです
なんといってもうれしいのは24時間いつでも使える!無料!
ただPCをしっかり充電していかないといけないということがありますが。。
後は宗教関連の人が話しかけてくる場合もあります
20080712P1030856.jpg


ということで家に回線が復活したので
ブログをやっと更新できました。ども!
13:43  |  トスカーナの休日(その他)  |  Trackback(0)  |  Comment(3)

ラベンダーの花

2008.07.05 (Sat)

トスカーナではラベンダーの花が満開です
花に集まるハチに混じって、こんな蝶がやってきました、
下半身はハチのよう、上半身は蝶のようです
20080705P1030791.jpg
ラファエラ家のぶどうの房、去年は実をつけなかった場所ですが、
今年はこんなにもう大きくなっています
08:24  |  トスカーナの休日(その他)  |  Trackback(0)  |  Comment(5)

ジェラートチャンピオン!

2008.07.02 (Wed)

アレッツォからバスで1時間、サンセポルクロ郊外にすごいジェラート屋さんがありました


経営者のパルミーロ・ブルスキさんは
1994年イタリア初代ジェラートチャンピオン!
2001年「日本におけるイタリア年」開会イベントにも参加しました

一言で言うと・・・
素材が生きている後味のよいジェラート
甘みはイタリアにありがちな、こってりした甘さはなく
嫌味のない、さっぱりした甘さ、
のど越しがよくスーッと口の中で溶けます

著名人パーティ参加の写真が店中にあります
20080702P1030803.jpg
ガンベロロッソの表紙にも載りました(一番下がパルミーロさんです)
20080702P1030804.jpg

すっごくおいしかったオリーブオイルのジェラート
オリーブオイルがしっかりと香っています、
ちなみに使用されているオリーブオイルは搾油所訪問で伺っている
アンギアーリの石臼搾油所、ラバンニのオイル
さわやかさを出す為に青りんごが加えてあります
20080702P1030811.jpg

ピスタチオ、ミルク、クリームを頂きました
牛乳を加えないクリームの味は、昔の懐かしい味がしました
20080702P1030810.jpg

ジェラート食べと撮りに一生懸命で
パルミーロさん本人の写真を撮るのを忘れてしまいました
とても親切で日本に理解がある、しかもおごらない印象を強く受けました、
ユーモアもあるし。

ちょっと不便な場所にあります
ここのジェラテリアへ行ってみたい方、バスの乗り方案内します
お気軽にご連絡をください
15:52  |  ドルチェ  |  Trackback(0)  |  Comment(5)
 | HOME | 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。