さくらんぼのグラッパ漬
2009.05.26 (Tue)
さくらんぼ と いちご、どっちがすき??
最近、何度かした会話である (旬のフルーツ比較)
(私の周りは、さくらんぼ好きのほうが多かった)
中には1kgでも、さくらんぼ1人で食べちゃうと言っていた人もいた、
さくらんぼ好きに量の限界はないらしい・・
子供の頃にはさくらんぼは、食べ過ぎるとお腹をこわすと聞いていたので
さくらんぼは少ししか食べちゃいけないものだと思っていたけど
イタリアジンってそんなことは言わないよう。。
さくらんぼは、日本ほど高級フルーツでは、ないにしても、イチゴに比べたら、ん〜
倍以上の値段はするかしら・・
さて、これ↓ゴロゴロとおおきな、おいし〜いさくらんぼ!
摘んですぐにグラッパ漬にしました、今でちょうど10日ぐらい経っています
いい具合に色が抜けてきてます〜

こちらの食べごろは・・
クリスマスとなります。待ち遠しいなぁ。。。
最近、何度かした会話である (旬のフルーツ比較)
(私の周りは、さくらんぼ好きのほうが多かった)
中には1kgでも、さくらんぼ1人で食べちゃうと言っていた人もいた、
さくらんぼ好きに量の限界はないらしい・・
子供の頃にはさくらんぼは、食べ過ぎるとお腹をこわすと聞いていたので
さくらんぼは少ししか食べちゃいけないものだと思っていたけど
イタリアジンってそんなことは言わないよう。。
さくらんぼは、日本ほど高級フルーツでは、ないにしても、イチゴに比べたら、ん〜
倍以上の値段はするかしら・・
さて、これ↓ゴロゴロとおおきな、おいし〜いさくらんぼ!
摘んですぐにグラッパ漬にしました、今でちょうど10日ぐらい経っています
いい具合に色が抜けてきてます〜

こちらの食べごろは・・
クリスマスとなります。待ち遠しいなぁ。。。モーラ
2008.08.26 (Tue)
すいか
2007.06.25 (Mon)
FUJI
2007.03.14 (Wed)

「ふじりんご」
一般的にイタリアでも見かけるようになりました。
私のふる里、青森県が誇るこれ以上のりんごはないという究極の品種
「ふじ」
その理由
1)甘い 2)みずみずしさがある 3)日持ちがする
これに尽きます。
フジは青森県の藤崎町の農林試験場で生まれました。
名前は藤崎町(ふじさきまち)のフジから来ています。
今では世界中の寒冷地で作られ、世界で一番作られる品種にまでなりました。
なんと素晴らしいことでしょう

子供の頃から知っているフジは世界中の何処で出会っても見分ける自信があります。
肌目、つる割れ(甘いりんごにつき物)などふじ独特の表情。。
日本のフジ、イタリアのFUJI、
違うところは扱われ方でしょうか。。
山盛りにされて売られるイタリアのFUJIは傷、つるなし、つるわれまだらな日当たり、粒の曲がり。。
外見はけしてほめられたものではありません。
日本の流通にかけたら、品質価値のないものばかり。
でも味、食感はまぎれもなくフジです。
そして3kgで3ユーロです。安いのでしょうか。。。やはり。。
(金銭感覚がわかりません、最近。。)
でもフジって名前、きっと皆は富士山のふじだと思うんだろうなぁ。
それでも日本一にはかわりはないからいいとしようか。。。
ランキング参加!ポチッとお願いします

| HOME |










